波動療法(メタトロン)

波動療法(バイオレゾナンス)

「すべての臓器組織には、それぞれ固有の振動数がある」と定義。人間の発する周波数の波動と外部から発せられる波動を共鳴させることで病気や体調不良の原因診断をします。波動医学は、ドイツでは幅広く医療機関で採用され、一部には保険適用するものもあるそうです。
世界最先端技術と伝承医学の融合による完全無侵襲の全身の健康チェックが可能に。ブルークリニック青山では、最新の波動機器NewScan2により、超低音波(1Hz~10Hz)で、脳、筋肉、骨、血管、血液、染色体、遺伝子レベルに至るまでの約500か所を、服着用のままヘッドフォンを装着するだけで、細部にわたってチェックすることができます。その結果は、パソコン画面上で被験者の身体のバランス状態を簡単にわかりやすく見ることができます。
未病の段階で問題点を見つけたり、現在の病気の根本原因を探ることができます。さらに、調整して波動を治療に利用することもできる、画期的な診察です。
メタトロン(Golden Dragon)

波動医学の新機器 ロシアのメタトロン(最上機種のGolden Dragon)を2015年1月より導入いたしました。

メタトロン

今までの機器よりもさらに速く精密に精査でき3Dで表示されます。またチャクラや東洋医学の経絡の診断も可能になり未病の予測も可能になりました。
細菌やウイルス感染の指摘や除去、波動療法もより強力になりました。

メタトロンメタトロンは、ロシア人科学者によって開発されたエントロピー測定機器です。東洋医学やアーユルヴェーダなどの考えが広く取り入れられており、世界最先端技術と伝承医学の融合により、全身の生体磁場エネルギー情報を読み取り、エントロピーの状態を客観的にアセスメント(評価)します。
メタトロンでは、極低周波数によって、情報伝達がうまくできているのかを測定し、細部(約800箇所)にわたって体のバランス状態を分析し、即時に、結果をパソコンの画面でわかりやすく表示します。
全身の状態を短時間に分析できるので、ホリステックな見地から、未病を防ぐための対策をすることが可能です。未病の段階で病気の可能性を類推することも可能です。

東洋医学的未病診断(チャクラの具合や経絡の診断)

メタトロン

臓器診断(西洋医学的病理診断)

メタトロン

メタテラピー(波動療法)

メタトロン

より強力に1回の操作でメタテラピーを行うことができるようになりました。乱れた波動を調整するものです。
水晶などの石には波動を転写することができます。
希望により、水晶をベースとしたオリジナルブレスレットへの波動転写、水晶水(水溶性珪素)への波動転写も可能です。

オリジナルブレスレットへの波動転写(ブレスレット料金) 2,000 円~
4,000 円(税別)
水晶水(水溶性珪素)への波動転写(水溶性珪素 50ml料金) 4,000 円(税別)
メタトロン
メタトロンって何?

メタトロンは、ロシア人科学者によって開発されたエントロピー測定機器です。
東洋医学やアーユルヴェーダなどの考えが広く取り入れられており、世界最先端技術と伝承医学の融合により、全身の生体磁場エネルギー情報を読み取り、エントロピーの状態を客観的にアセスメント(評価)します。
メタトロンでは、極低周波数によって、情報伝達がうまくできているのかを測定し、細部(約800箇所)にわたって体のバランス状態を分析し、即時に、結果をパソコンの画面でわかりやすく表示します。
全身の状態を短時間に分析できるので、ホリステックな見地から、未病を防ぐための対策をすることが可能です。未病の段階で病気の可能性を類推することも可能です。
臓器や骨などの身体の各器官は、それぞれ固有の共鳴する周波数があり、弱い電磁場を放っています。これは細胞の働き(互いの情報伝達)に関係しており、健康な細胞同士がそれぞれお互いに連携しながら、情報を伝達しあうことで、私たちの健康は保たれています。西洋医学では胃なら胃を見ますが、このトリートメントでは体全体のコミュニケーション(情報伝達)がうまくいっているかを測定します。病気となる初期段階ではこの細胞同士の情報伝達がうまくいかなくなっているのです。

どうやってわかるの?

メタトロンでは、周波数によって情報伝達がうまくできているのかを測定し、細部(約800箇所)にわたって体のバランス状態を調査し、調査結果をパソコンの画面にわかりやすく表示します。
問題の因果関係もわかりやすいので、ホリステックな見地から、未病を防ぐための対策をすることが可能です。未病の段階で病気の可能性を類推することも可能です。

測定の後はどうするの?

チェックのあとは、心身のエントロピーバランスを整え、本来あるべき姿へと目覚めさせ、自然治癒力、免疫を高めるトリートメントを行います。
腰痛・肩こり・頭痛・耳鳴り…といった未病の原因から美肌・シェイプアップ・アンチエイジングまで幅広いご要望に対応いたします。

メタトロンロシア連邦保健監督局は、実践心理物理研究所の医療技術のための登録証明書を発行しています。

メタトロン(NLS)の量子エントロピー理論(1)

メタトロンの作用機序
1. 生物学的または非生物学的な性質を持つ構造は、環境から情報を収集するとき、その構造組織のレベルが増加、すなわち、より複雑化することで、安定した状態になる。
2. 生物学的または非生物学的な性質を持つ構造は、情報を失ったとき、その構造組織のレベルが減少し、その結果、不安定な状態となり機能が欠如した状態となる。構造組織(情報)の生物学的構造の損失は、適応行動、疾患の発症と悪化を意味しており、ついには死にいたることとなる。
3. 末梢され、情報を失うことになる物体の周辺には、常に情報ノイズが派生している。生物体において、疾患の急性期にそれが認められると、その周りの情報ノイズのレベルが高くなる。
生物体の周囲の情報のノイズを測定することで、我々はその生物体の悪化状況を判断することができる。

生体内の各組織は、それぞれ特定の放射スペクトルを持っているため、このノイズの背景にある周波数特性を測定するとどの組織が破壊され、変化しているのか知ることができる。
 

メタトロン(NLS)の量子エントロピー理論(2)

生物の各細胞または組織はラジオ局の送受信にたとえることができる。生態系における情報交換に使用される生体調節信号は複雑な構造である。送受信するラジオ局から、やがて低周波スペクトルを変調することで、音や画像を伝播する搬送波周波数である高周波スペクトルを送信することができるようになる(テレビ)。
生物学的システムにおいて、同じような原理が見られる。技術的な機器では2つのレベルで変調するが、生物学的システムでは数十または数百のレベルで変調する。各高周波は低周波数によって変調される。生物体における原理では超低周波まで落ちる(数Hz以内)。
技術的なデバイスにも有効である。高周波の信号は信号を伝播させるためのエネルギーであり、低周波は情報自体を運ぶ。そのため、より多くの情報を取得するための低周波数の範囲(9の標準値のうち1.8〜9の値)について測定することが必要。
各生物学的組織はこれらの周波数の全範囲で表示されるが、この信号の幅が特定的であり、特定の組織において、他のすべての周波数成分を超えている。この周波数は、組織の自己周波数と呼ばれている。これは組織構造であり、自己周波数の原則に則っている。
例えば、骨組織は1.8Hz,大脳皮質では8.2Hzの自己周波数となっている。

メタトロン
シュレーディンガー
エルヴィーン・ルードルフ・ヨーゼフ・アレクサンダー・シュレーディンガー(オーストリア語:Erwin Rudolf Josef Alexander Schrödinger 1887年8月12日 – 1961年1月4日)は、オーストリア=ハンガリー帝国ウィーン出身の理論物理学者。
1926年に波動形式の量子力学である「波動力学」を提唱。次いで量子力学の基本方程式であるシュレーディンガー方程式や、1935年にはシュレーディンガーの猫などを提唱し、量子力学の発展を築き上げたとして名高い。
1933年にイギリスの理論物理学者ポール・ディラックと共に「新形式の原子理論の発見」の業績によりノーベル物理学賞を受賞。
※ウィキペディアから抜粋

NewScan2

バイオレゾナンス(波動医学)

器官の固有周波数

最初の段階で、構造が影響を受けており、それが器官機能に影響を与えているかどうか、ということを読み取ることができます。有害な薬物を生産する各病気や微生物、アレルギーなどの周波もデータベースに記録されています。そのため、より詳細な診断ができます。

バイオレゾナンス(波動医学)
NewScan2は、赤い曲線で器官の機能周波を示し、青い曲線で器官の構造周波を示します。人体は、2つの曲線がお互いに従い合っている場合はバランスが取れている状態になり、身体に問題がある場合は、曲線同士が互いに連動せずに離れて表示されます。
各器官の構造の状態を実際に見て取ることができます。そして、プログラムの中の「メタセラピー」を使用することにより、曲線の乱れを調整することもできます。(全く無痛無侵襲)

局所チェック機能

局所分析は、器官がどのように緊張しているかを示します。NewScan2は器官をコンピューター画面上に映し出し、臓器器官から組織細胞に至るまでがどのように緊張しているかを1から6の数字とマークにレベル分けして調べることができます。

波動医学

波動医学

波動医学

がん細胞には一定周波数がないため、この検査でがん組織など器質障害を検出することはできません。器質障害の原因となる機能障害(例:血流障害、リンパ障害、膵細胞の機能低下など)が示唆され、波動治療することができます。
局所解析機能

なりやすい病気、影響を及ぼす病原菌やウイルスの想定アレルゲンや食品の示唆、さらには具体的なサプリメントの適合性などを調べることができます。

波動医学

トリートメント(メソテラピー)機能

波動治療を行うと、急性や軽い障害は比較的簡単に変化が出てきます。

波動医学

その他の機能

サプリメントの効果予測:波動的にどのくらい改善度が見られるか予測することができます。

波動医学

診察料金

試用期間が終了したため、2015年9月1日より波動検査治療は別途費用がかかります。

診察料金:診察料金表をご確認ください。

自由診療、完全予約制です。

ご予約・お問い合わせ 03-6434-0085
診察時間:火・水・金・土 10:00~18:30
施術時間:火・水・金・土 10:00~21:00(最終受付19:00)
休診日 :月・木・日、祝日

診察は完全予約制です。これは患者様や相談に訪れる方一人一人に責任をもって、充分な診察をしたいと考えているからです。また、1〜2ヶ月先まで予約で埋まっている場合もありますので、予めご了承ください。なお、当日の予約キャンセルについてはキャンセル料が発生する場合があります。

なお、初診の方は予約日の一週間をきってのキャンセル・日程変更につきましては、診察予約時間の50%分をキャンセル料として頂戴致します

(例)1月8日60分診察予定で1月1日キャンセルの場合:6000円(税別)キャンセル料

ご予約をお待ちになっている患者様やご家族の方がいらっしゃいますので、何卒ご理解・ご協力いただきますようお願い申し上げます。

※初診ご来院の受付時に、初診問診票、生活習慣調査票にご記入いただきますが、当ホームページからも初診問診票、生活習慣調査票がダウンロードいただけますので、事前にご記入いただき、来院の際にご持参ください。ダウンロードできない場合は、ご連絡をいただければFAXにてお送りいたします。
※他院での検査データ、健康記録、処方内容などお持ちの場合は、なるべく多くご持参ください。また、病気の経緯、経過をまとめていただくと、より適切な診療が可能です。
※紹介状の有無にかかわらず受診いただけます。

初診問診票、生活習慣調査票 ダウンロード(PDF)

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